整備記録簿 査定
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査定の際に整備記録簿がないと下がってしまうのでしょうか。

それ以外にも車の書類としてあげられるのは取扱説明書・保証書などもあります。

もちろんこれらの書類がなくても、問題がある中古車とは限りません。

今回は整備記録簿がある場合のメリットとデメリットなどを考えてみました。

きちんと整備を受けてきたのに、査定前に書類を探したら整備記録簿がない・・なんてことも。

再発行は可能なのでしょうか。

これから査定を受けようとしている方の参考になれば幸いです。

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整備記録簿は査定などの書類は査定の指標の1つに


整備記録簿とは定期点検整備記録簿や分解整備記録簿という名称でも呼ばれています。

12ヶ月や24ヶ月の法定点検整備を受けていると必ず発行される記録です。

新車で購入していなくても車検証や自賠責保険証書とともに薄い紙で一緒のファイルに入っていると思います。

整備記録簿はその車の修理歴や部品の交換の記録を残しておき次の部品交換のタイミングや整備漏れを防ぐ役割を果たしている大切な書類です。

車の査定を受ける際は書類だけでなく実際の車をくまなく確認します。

具体的には年式・グレード・走行距離などです。

もちろん年式は古いが走行距離が極端に少ない車などは相場よりも高めの査定がでる可能性があります。

例えば7年落ちで2万キロしか走行していない車両は同じ年式の7万キロを走行している一般的な走行距離の車より高い査定を出してもらえる可能性があります。

このような時は部品の消耗具合やメンテナンスの状況が非常に大切です。

整備記録簿があれば、さきほどお話したとおりメンテナンスの状況がすぐに分かります。

査定士に丁寧にメンテナンスをしてきたことを話しても書類がなければ証拠がありません。

最近はユーザー車検も増えてきており12ヶ月や24ヶ月の法定点検整備を行わなくても車検合格後に整備をすると言えば車検は通ります。

もちろん車検のラインで落ちることがあれば合格にはなりません。

ただ、車検のラインで確認するのは最低限です。

例えば、エンジンオイルの残量やブレーキパットの残量などまでは確認しません。

そのために整備記録簿でメンテナンスの状況を説明できると査定には有利に働くでしょう。

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整備記録簿は再発行可能!

日常ではあまり関心を持たない整備記録簿。

いざ必要になったときにどこにしまい込んでしまったか分からなくなってしまいます。

普段から、車検証入れなどに整理して入れておけばそのようなことは起きませんが、無くしてしまった場合は仕方がありません。

見つからないときは、整備してもらった工場やディラーに車体番号を伝えて再発行の依頼をしてみましょう。

あまりに古い(10年前)などになると再発行不可の可能性もありますが、再発行してもらえる場合もあります。

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整備記録簿以外の書類も査定の際には確認を

同じように、保証書も大切な書類です。

特に故障時に無償で修理を受ける権利を証明してくれる場合もあります。

一般的には新車購入の際に、ディラーが購入者本人にサービスとして提供している保証で、中古車として名義が変わればその保障を受け継ぐには改めて費用をかけて手続きが必要です。

保証書はなくしたとしても車体番号からディラーで再発行してくれるケースもありますので紛失した際は相談してみてください。

ただ、整備記録簿については再発行はありません。

整備記録簿のメリットとデメリット

ここで整備記録簿がある場合とない場合のメリット・デメリットをまとめてみます。

整備記録簿があるメリット

査定時だけでなく中古車を実際に購入しようとするときに、安心して購入いただける可能性が高くなります。

当然、それは中古車販売価格にも転嫁されてくるので査定時の高評価を得られます。

買取業者としても自分の目でしっかり確認をしますが、それだけでなく書類で証明されていれば安心感も高まります。

整備の記録がしっかりそれも簡単に確認できる整備記録簿の有無は査定の1つの基準です。

整備記録簿がないデメリット

さきほどもお話しましたが、車検が通っていることと法定点検整備が行われてきたかは別です。

車検が通っていても整備はされていない可能性があります。

今は車検証に走行距離が記録されているのでメーター改ざんは難しくなりましたが整備記録簿も一緒にあると確実性がまします。

とくに海外からの並行輸入車などになると整備状況は不明です。

車の整備記録簿がない!再発行できる?査定のため準備すべき?【まとめ】

いかがでしたか?

査定を受ける際には車の書類は大切な指標の一つです。

普段から書類は1つのファイルに保存して大切にしておきましょう。

また、査定を受ける際は事前に書類をまとめておきスムーズに査定士に渡せるように心がけるとより一層査定もしやすくなります。

もし今後査定を受ける予定の方は、一度愛車の書類を確認しておきましょう。

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